トップ > 藤波は主張する > エピソード集 
    > 藤波大年表  >

      藤波さんエピソード

日本プロレス セコンドにつく藤波辰巳

●第13回ワールドリーグ戦
●馬場 VS マイク 

1971.5.13広島大会
ジャイアント馬場がマンマウンテン・マイクに必殺の16文キックを決める!
このときセコンドの藤波さんは

ここに!


馬場さん、すげーなあ、そんな感じ!?



●猪木 VS コックス

こんどは、5月17日の姫路大会。
なんとしてでも、勝って馬場との距離を縮めたい猪木。
キラー・カール・コックス戦。
凶器攻撃を受け、一度はカウントスリーが入って、猪木の負け。
しかし、コックスの足がロープにかかっていたとの主張が認められ
試合再開。

ついに、猪木の必殺コブラツイストが決まる。
1971.5.17 姫路市厚生会館

  大会猪木のコブラがコックスに決まった!
セコンドの藤波さんは・・・

ここに


小さくこぶしを握って、「よし!」という感じ。
右はドナルド・タケシ。


この2日後の大阪大会で
猪木はデスロイヤーと引き分け
馬場はブッチャーに勝ち、馬場が優勝した。


「馬場と猪木」(第9巻)より

ラバーソウルみなみ

トップ > 藤波は主張する > エピソード集 
    > 藤波大年表 >